愛と病気/杉原詠二(黒髪)足立らどみさんのコメント
すでに令和8年。
AIの時代ではということで、AIの答えは
「愛の形の最上級」に決まった答えはなく、人それぞれ、
また関係性によって「無償の愛(アガペー)」、「自己犠牲」、
「相手を尊重し支え合うこと」、「共に成長すること」、
「言葉ではなく行動で示すこと」など、
様々な形が最上級と捉えられますが、真の愛の形は、相手を自分と同じくらい
大切に思い、見返りを求めずに尽くし、尊重し、共に幸せを目指す「無償の愛」や
「自己犠牲」の側面が強いと多くの人が感じています。
とのことでしたが、、、当たり前のことも言語化しておきゃなくちゃ で、
愛は素晴らしくて素敵 らどみ
ただ、選択の必要な思考実験の匂いがちらほらしますので逃げる時の目印として
先に釘を刺しておきたいのですが、トロッコ問題は少人数のゼミ内で
講師管理のもと考えあえばよくて、公の現実では悩んでいる暇あるのならば
人数分トロッコを時間のかぎり用意することに思考と手を動かしているのが
社会だし、シュレーディンガーの猫も量子力学のゼミ内で悩めば良いだけで、
公の良心ある人が思考実験の内容で悩むことなく思考実験そのものを疑う程度が
良いのだと思う。おもえらく、結論として、自己犠牲は他者を生かすのだし、
自己のなかにすむ他者も他者に含まれていて生かされるのだろうと私は思います。
猫についても気ままな猫は自分の気持ちを大切に生きているのだから、それは
結果に影響すると思うのですよね。思考実験にならないと言うより別のことに
現実のことで時間を有効活用していて思考を深めていくのが現実の社会で、
読者でまだ専門を決めていない若い学生さんたちだけが別枠なだけでは と
ふだん感じます。
---2026/01/03 13:05追記---