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最低な 最後の恋さ 内定さ
さいていな さいごのこいさ ないていさ




遠く日々ループする氏が記す、プール響く音
とおくひびるーぷするしがしるす ぷーるひびくおと




 ....
生きてれば、きっと毎日が誕生日

雨の日に何故かあなたは晴れやかだ

少しずつ冬の私に変わってく
宇宙へと想いを馳せる宇宙人

詩のような話をしてる待合室

無邪気さを隠せていない男の子
世界より大きな夢をもっている

おやすみの後でめちゃめちゃネットする

来世でもしょうゆラーメン食べたいな
朝焼けを見ながら食べた卵焼き

この風に去年も触れた気がしてる

青色がのんびり過ごす晴れた空

夕焼けに町はほんのり大人びる

真夜中が夢のむこうで待っている
絵のような明るい窓に君がいる

くすくすとくず湯を飲みながら笑う

雪なんて降らなくてもいい冬がある
いつのまにかコーヒーを飲む人になった。
えんぴつから青空が生まれていく。
褒め言葉が君を悲しい気持ちにさせるなら、
耳をふさいだって構わないんだ。
神様から君への祝福を、見て見ぬふりしたってい ....
自転車で世界へ。 なんだか疲れてしまった日は、
おいしいパンを買って、一人でこっそり食べちゃおう。
僕らは何度でも、この世界に生まれる。
「愛してる」という一言が、僕の気持ちの全部だった。 わたくしは人体模型の友人です

父さんと音楽室で餅を食う

頼もしい視力2.0の図書委員

大丈夫この学校は奇跡的

春が来て静かに笑う校長先生
恋をしたので窓を開けることにした。
揺らめいている、夏のシルエット。
君のせいで、世界が晴れてしまった。
さよならを告げて君はこの場所を去る。
光と風を残して。
ぜんぶ、紙吹雪になったらいいのに。
そう呟いた人から順に紙吹雪になっていく。
街は君の涙を無感動に見つめていた。
僕達の毎日は、いつまでたっても世界に届かなくて、
幸福な朝にだって白い孤独がち ....
雨が降ったあとの街が、きらきらとひかりを反射するように、
たくさん泣いたあとの世界は綺麗に見える。
涙は魔法だ。涙と一緒に、悲しみも流れていく。
君の涙は、君のなかの大地を潤すよ。君のなかの樹々 ....
てんてこ舞いながらも楽しくやっております

うがい手洗いふくみ笑い

揚げ物をあげて落とす勢い

ほとんど徒歩で本当にトホホ

ひとり反省会の二次会はこちらです

君に会えて本当に ....
あなたが生きている間に空が晴れるといい
人々は曇り空に気球を打ち上げた
言葉を傘にせずとも歩いていけるように
mizunomadokaさんの水宮うみさんおすすめリスト(136)
タイトル 投稿者 カテゴリ Point 日付
回る日々- 水宮うみ自由詩2*20-6-1
つづき- 水宮うみ川柳1*19-11-11
名前を知らない- 水宮うみ川柳1*19-11-8
予定- 水宮うみ川柳1*19-11-7
一つの一日- 水宮うみ川柳3*19-11-5
冬に笑う- 水宮うみ川柳2*19-11-3
ふりかけよう- 水宮うみ自由詩2*19-3-14
- 水宮うみ自由詩3*19-3-9
涙ちゃん- 水宮うみ自由詩3*19-3-2
全部- 水宮うみ自由詩1*19-2-24
学校だより- 水宮うみ川柳3*19-1-17
夏の窓- 水宮うみ自由詩7*19-1-10
卒業式- 水宮うみ自由詩4*18-12-27
魔法- 水宮うみ自由詩2*18-12-25
楽しくやっております- 水宮うみ川柳2*18-11-14
年中無休梅雨- 水宮うみ自由詩2*15-6-3

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