愛ははかない。
愛はおっかない。
愛は小さい。
愛は大きい。
愛は止め処もない。
愛は大きい。

でも あなたは愛を呉れなかった。
生きているって不思議だね。なんだかそう思う今日この頃。

あなたはいい人なのにどうしてそうなの。

いいこと悪いことスキミングしてウェークアップ

大きなことと小さなことが交じり合って生き ....
aiというものは
四つ葉のクローバーのようなものなのだろうか。
散歩して見上げて還る夜明けかな

いつ見ても競馬新聞読んでるね

御父さん今日の夕飯なんですか

母さんの苦手克服応援し

大學は人間ばかりがあふれいて

苦手分野と良識が溢れる ....
些かの所労もなくて時過ぎぬ

トラブルの中で浮かぶる友の顔

友人と呼びにし友よ秋深し

友達ととぬだちの差夢二尺

友達というならやめて友達を

秋深しどんぐり拾って歩いてる
 ....
夢を見るよ
小さな夢を
おおきなクジラ雲になって飛び立つ夢を
夢と現実のはざかいはいつもあなたの背中だけだけど
もう悲しい目をするのはやめてほしい
あなたの現実への
プロブナードはいつもこ ....
大きな空を見上げていたら
小さなクジラが降ってきた。
捕鯨船はもうとっくに捕まったていうのに
このクジラはミンクを食べてた。

ミンクのお味はどうと聞くとクジラは悪くないといった。

ク ....
暗い中パソコンの作業をしていると
ときどき小さなこびとが出てきて
私に向かって微笑み掛ける

あなたはどこから来たの
私はね あちらから来たの
というと

おばたんはあちらがこわくない ....
INTERNET TELLS ME
YOU COULD HAVE A JOB

TEPO IS A CAT I HAD
VERY CUTE GUY

I LOVED HIM SO  ....
太古の森から
響いてくるよ
蝉の声

ふとしたことから
すきになった
イニシャアルt

あなたのことがとてもなんだか気になって


紅茶を飲んでも
忘れていた
サイダーの味
 ....
あなたがしんとしたので
わたしもしんとしました。

大きい紅葉が山の中で鬱蒼と茂っていました。

大きなどんぐりもありました。

わたしが笑い転げたのであなたも
笑い転げました。

 ....
あなたはもう少し
いい加減で良いのじゃぁないかな
お父さんは酔っ払ったんだし
わたしは薬の副作用
お父さんとおかぁさんが結婚したときには
あなたはいなかったのだし
今のままでは
つかれち ....
わたしはあなたのこととっても
気にしてるよ。
下手な言い訳でごめんなさい。
懐かしい我が家田んぼの中の一軒屋。

いつもいつも通る夜汽車と唄う小さなわれ。

早春賦小さなオルゴールに似せて。

わたしの詩に意味はあるのか十二月。

手ごたえがほしいわたしの ....
人生をおためごかしに過ぎており。

一生懸命生きていたのではなかったの?

ようやっとかんがえておりマイライフ。

振り返ればよきことばかりととも笑う。

勾配の多い人生汗ぬぐう。 ....
人は懸意をする。
人は懸意をして
夜に眠る。

人は懸意をする
人は懸意をして
よるに眠る。
高い木をくくるように
熱い泪をこぼすように
あなたを忘れようと思うけれど
あなたは
相変わらず
阪神球場に行って
六甲おろしを
歌っているようなので
私はうそがつけない。
けれど
 ....
僕のママは化粧おたく。
毎日朝起きてご飯を食べると
鏡台の前にいって
マスカラを塗る。
そして
アイライナーだとか
パウダーファンデション
眉墨
だとかを
並べ立てて
僕のミルクを ....
君は生きてはいけないのだよ。


でも生きたいの。
どうしたらいいのかな。 
カタツムリが原稿用紙のそばでくるくるしたので
私はキャベツを持っていった。
キャベツがカタツムリの
滋養強壮になるかは知らない。

もしお手すきでしたら
皆さん
アジサイのそばの
カタ ....
空に目を上げるとあなたのにおいがした。 なっちがね一人で散歩庭の外 

ミルク色して見上げる目に泪かな。

マーちゃんのお墓にいきたい五月病。

ばぁちゃんは今頃どうしているのかな。

墓石が少し揺らいで墓参り

色鉛筆 ....
今日父と帽子を買いに行った。それでも父は満足しなかった。
大きい帽子は壱万円もした。
小さな帽子は八百円だった。
僕は小さいのでいいといったのに
父は受け付けずに壱万円の帽子を
レジのおねぇ ....
僕の姉さんはすぬかんと謂う。
僕にとってもきびしい姉さんだ。
まず御風呂に入るときは
てを先に洗えというんだ。
そのくせあがったときは
つめを切ったのかは必ずチェックする。
僕がアイスクリ ....
いつもいつも君から手紙を届くのに僕は君に返事はしない。僕はサボテンの花だから君のみるくがいる。でも君は呉れない。百円coinが足りないんだというんだ。そのくせ筍はかってるだろう。僕に筍を喰わせろよ。君 .... 久し振りに空を見た。 アイウエヲとかきくけこを足したらさしすせそになった。
アイウエヲの気持ちはカキクケコ二はわからない。でも二人は仲良しだった。 
今日はちょっぴり秋の匂い。
六月と謂うのに葉はうなだれてわたしはちょっぴり御機嫌ななめ。みんなどうしているのかな 。 
王様とわたしではないがわたしはここに所属してだいたいたぶん三年ほどになる。正確にはわからない。はじめ友だちのみきすけさんに教えていただいた。(現在ハンドルネーム。ダイポールアンテナさん。)ずっとこころ .... 秋の風 初夏の中にも 混じり居り 

秋来れば ちいさき 虫達 喜びて

秋茄子に ブラジル 生まれの かぶとむし 

かぶと虫 卵を いだき 土の中 

みみずはね 土を 耕し 活き ....
すぬかんながぐつ。 (244)
タイトル カテゴリ Point 日付
愛についての一考察。自由詩109/10/27 8:27
洗濯。川柳209/5/18 19:01
愛についての一考察。 自由詩009/4/24 23:00
毎日川柳109/3/14 23:24
とぬだち川柳109/2/3 0:37
自由詩309/1/24 21:27
大きな雲自由詩008/12/7 16:42
こびと。自由詩408/11/8 0:00
TEPO TELLS ME俳句108/9/7 11:20
アールグレイ。俳句008/9/7 9:51
トンネル。自由詩308/9/7 9:42
あなたは。自由詩108/6/6 19:38
私は。自由詩108/6/5 16:49
おやすみなさい。川柳208/5/27 23:47
夜風。川柳108/5/27 23:29
人は自由詩208/5/27 19:41
六甲おろし。自由詩108/5/26 0:00
アイライナー。自由詩308/5/22 13:24
あのね。自由詩208/5/17 16:11
あのね。カタツムリとキャベツ。自由詩008/5/17 16:04
きゅうん。自由詩4*08/5/17 15:16
なちっち。川柳108/5/6 8:38
水色のにおいとあやふやな僕。自由詩108/5/5 16:45
僕の姉さん。自由詩308/5/4 11:38
竹の子と僕 。自由詩108/5/2 19:10
久し振りに。自由詩308/4/27 23:09
あ。い。う。え。ヲ 。未詩・独白007/6/29 16:33
空気 。 自由詩007/6/26 13:32
説明とわたし。 散文(批評 ...2*07/6/26 2:42
生体実験 。 俳句0*07/6/25 7:44

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