[959]佐々宝砂[2007 02/10 21:36]★1
ーロー鍋みたいなものだった。乗り物ではない。これもだめってんで消した。しかしその次に降りてきたのは一応乗り物で、白い観覧船のようなものだった。これなら乗れる。みんなで乗り込むと、中も観覧船のようになっていた。私の夫はすでに乗り込んでおり、イチゴスティック230円という謎の食べ物を食べながら煙草を吸っていた(現実のわが夫は甘いモノを好まず、煙草も吸わない)。夫ではない誰だかわからんやつが操縦席にいた。さあこれから旅立つぞー、と力んだところで目が醒めた。

最後まで夢だということを認識できていたのだが、なかなか思い通りにならなかった。
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