[131]佐々宝砂[02/01 12:49]
「あいつはラプラス」! うわーうわー懐かしい。それって確か単発か連作短編で掲載されたやつで、不思議な男の子が出てくるおはなし、でしたよね。その男の子、いつも目の部分を髪の毛で隠していて、髪の毛をどかすと目に当たる部分がくぼんでいるだけて、目がない。もし間違ってたらごめんなさい。あのマンガを書いたのは誰だったのかなあと前から思っていたのです、もし三浦みつるで間違いないのだったら、わかっただけでもうれしいです。で、「ふしぎ倶楽部」というのは「おもしろ倶楽部」だか「面白倶楽部」だかじゃなかったかしら、SF風のマンガ。あまり記憶はないのだけど、読んでいたと思います。

さて。私、ほんとは70年代後半〜
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