[4]辻野克己[04/24 19:17]★1
ることは可能なことだからです。
ポイントというのは批評の上で、確かに重要で、不可欠なものです。
しかし私としては、いったいどれだけの人が見てくれたのかということも
重要なことなのです。つまり、分母、母を知りたい。
最初の数行、
あるいは「題名」によって読まれた うえで
ポイントがつけられたのか
それとも、そんなにたくさんの人が見ていないにも関わらず
後半部、あるいは内容の流れによって、ポイントがつけられたのか
といった風に、自分の詩に対する、新たな批評が可能になるのではないか。
という以上の理由から提案をいたしました。

貴重な時間をいただき、失礼いたしました。
「詩人は時の泥棒である」
なんとなく、今、思いつきました。(お土産になれば良いのですが)
では、泥棒らしく、無礼に消失。ドロン。
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