[402]一番搾り[07/09 20:56]☆
味で「人権より国家」という※さんの発言にわたしが敏感に反応して批判したのは
別に哲学思想上の信条や理念からではない。
「この私」が現実に関わっている具体的土壌から拠ってきたところの反発であり
批判だった。
ところがどこぞのバカが、わたしのいう「人権」の意味を法律用語的にしかとらえられないで
現実的な生の感触を抜いた一般論に還元して、自慢げにからかってきょった。
なにをやいわんだ。
※さんが「人権より国家」といった時点で、わたしにとってその「人権」という
ことばは「このわたしの命」と同じになるのだ。かれが国家に人権を対比させた時点で!
そのことがまったく通じない。
これは驚くべき
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