作者からのコメント
閲覧、ご精読ありがとうございます
自身の詩は写真に在らず
書ききれないものこそ
言語により削りだす物質なき彫刻と考えております
余白と刀痕の表現として
何卒宜しくお願い致します
戻る
編集