作者からのコメント
かなり、以前、もう今年成人を迎えた息子が小さな時、初めて動物園に連れて行った時の作品です。いまは、動物園のイメージはずいぶん変わり、動物の活き活きした姿を見せてくれるようになりましたが、当時はまだこんな雰囲気でした。
---2013/01/09 20:49追記---
二匹の猫さま、  神平こたつさま、ポイントありがとうございます。 
泡沫恋歌さま、嬉しいコメントありがとうございます。 

夏美かをるさま、ポイントありがとうございます。 
HALさま、嬉しいコメントありがとうございます。
マロンさま、「ぼろぼろなダチョウ」ですね。この詩への共感が確かに意識の底に在ったと思います。 
「親子によって象の見方が違う」そうでした。書いた当時は親の視点にのみ
気持ちが傾いていましたが、確かに子どもが見ていたのはこの時「絶望」ではなかったのでしょう。新たな視点に気づかせていただきました。ありがとうございます。
---2013/01/09 21:06追記---
遊佐ちんさま、ポイントありがとうございます。
---2013/01/10 11:07追記---

れたすたれすさま、「ピパピパ(^0^)」ありがとうございます。

殿上 童さま、ポイントありがとうございます。
そらの珊瑚さま、素敵なコメントと、暖かい言葉がけ、ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします。m(__)m 

seniri さま、ポイントありがとうございます。

ただのみきやさま、ポイントありがとうございます。
nonyaさま、ポイントありがとうございます。 

服部 剛さま、嬉しいお言葉ありがとうございます。
 
梅昆布茶さま、嬉しいお言葉ありがとうございます。

ミッドさま、ポイントありがとうございます。
たま様、ポイントありがとうございます。
はるなさま、ポイントありがとうございます。

北大路京介さま、ポイントありがとうございます。 

---2013/05/20 21:47追記---
蒼風薫 さま、読んでくださってありがとうございます。
---2013/07/25 20:24追記---
るるりらさま、気にとめてくださってありがとうございます。1と2は全く同じ時期に書いたものでしたが、当時わたしは1だけを気にいって他とは分離して同人誌に載せたりしていました。2はその後原稿を紛失してしまっていたのです。
---2014/10/12 20:09追記---
coffee papico さま、読んでくださってありがとうございます。ポイントありがとうございます。
戻る
編集