ポイントのコメント
[足立らどみ]
アーユルヴェーダの本にのめり込んでいたとき
えせ悟りという言葉にたどり着いたとき、時は
もっと先があるのだろうかという想いに至って
いつのまにかに飽きてしまったことがあった。
この作品は高次元の話しをしているのかもで
ときという概念を透明にしてしまえば
止まった時計の置いてある机には自分史と生活が
一緒になっている至福の空間はあれば良いのでしょう。
難しく考えないで純粋に現実に溶けている自分を
発見できているのかな、羨ましいなあ と
素直に書くことでたどり着くことのできる
作品は詩人の書く詩に多いですので、勉強になります。
---2026/02/21 07:38追記---
だからタイトルなんですね。わたしも飲んでいなかったのに
ワインという言葉は若い頃好きで歌になかに取り込んでたよ
ありがとうございます。
むかしの出てきた。懐かしい
以下、コピペ
●初めての舞踏会●
1
愉快に踊った後のことです
笑顔を君は紅潮させて
荒い息遣い胸に吸い込み
夢まで見たという
舞踏会を君は
#さあ踊ろう
夢で中のように
軽やかなワルツにのって
2
互いの想いを胸におさめ
言葉選んで話していた2人
訳もわからず、いきなり君は
近ごろ、やきもき、心は同じ
本当に同じ
#リピート
**
中高生の頃の歌詞、曲はワルツ
歌詞なのに
アップロードするのが恥ずかしい
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