劇団海/海
どこへ向かうかわからない駅で
本当にひとりになったとき
何も信じられなくなったとき
ひとり遊びしながら電車に飛び乗った
お父さんを演じる
お母さんを演じる
子供を演じる
僕は私はここにいるよ
誰か思い出して
どんなことがあっても
どんなにつらくても
大丈夫
劇団なのだから
誰かを演じながら
移動していく
楽曲は下記から聴けます
https://youtu.be/XkhYOH1RNy8?si=uq7TvrfAwAETF_Tp
Lyrics by 海
music&vocals by suno AI
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